
AIが広がるほど、
管理が追いつかなくなる。
ガイドラインを整え、活用を促し、人を育てる。現場のデータとナレッジが循環することで、組織のAI活用は、自然に最適化されていきます。
あるある(共感)
こんな状況、続いていませんか。
ガイドラインが最適じゃない
使いたい時に最新のルールがない。何か起きた時に「ちゃんとしていた」と説明できない。
現場の実態が見えない
何のツールを、どのくらいの頻度で、どんな用途に使っているか。把握できていない。
現場と経営の温度差
「AI活用を進めろ」と言われるが、現場のリテラシーはバラバラで温度差がある。
本来の業務が圧迫される
AIの推進と管理の両方を抱え、気づけば本来やるべき仕事が後回しになっている。
声がガイドラインに届かない
現場から改善提案が来ても対応が追いつかず、ルールと実態がどんどんズレていく。
ナレッジが蓄積されない
AI活用のノウハウが個人に属したままで、組織として学べていない。
思想・解決策
禁止より、使いやすくする。それが、組織にAIが根付く唯一の方法です。
AIは、禁止するより正しく使える環境をつくる方が、組織は強くなります。
社員が迷わず動けるルール。現場の声が反映されるガイドライン。学べる環境と、積み上がるナレッジ。
AiLiNKは、ガバナンスの整備だけでなく、AI活用の促進と人材育成まで、ひとつの仕組みで支えます。
循環の仕組み
現場のデータが、ガイドラインを最適化し続ける。
AiLiNKは、組織全体から集まる4つの情報を循環させることで、全社でも、部門ごとでも、常に実態に合ったガイドラインを生み出します。
ログ・モニタリング
誰が何をどのくらい使っているかを自動収集
現場の声
アンケート・改善提案・月次チェック
活用ナレッジ
成功事例・ノウハウを組織で共有
個人スキル
AIリテラシーを診断・学習で底上げ
実態に合ったガイドラインが、常に最適な状態に
現場が迷わない・ルールが古くならない・組織のAI活用が自然に根付く
導入後の変化(ジャーニー連動)
導入初日から、組織が変わっていく。
WEEK 1〜2
まず、実態を知る
「現場でシャドーAIが使われている気がする」が、数値でわかるようになります。Chrome拡張を展開するだけで、部門ごとの使用状況が一目で確認できます。
1〜3ヶ月
ルールを、動かし続ける
月次チェックで現場の声を集め、改善提案をガイドラインに反映。法改正や新ツールが出るたびに更新を自動提案するので、ガイドラインが「生きたルール」になっていきます。
3〜6ヶ月
人を、数値で育てる
月次アンケートで現場の声を収集し、個人のAI活用状況をいつでも最新の状態で把握できます。活用度・スキル・レベルが数値になることで、人事評価や強み弱みの材料にもなります。なんとなくより、根拠のある育成へ。
6ヶ月以降
知恵を、資産にする
現場で生まれたAI活用のノウハウが、組織全体に広がっていきます。ガイドラインが整い、人が育ち、ナレッジが蓄積される。AIを使いこなす組織が、ここから生まれます。
COMMON(導入支援)
導入から定着まで、一緒に走ります。
AIガバナンスの整備は、ツールを入れるだけでは終わりません。AiLiNKのスコアやデータをもとに、導入から社内定着まで、AI顧問「common」が伴走します。
SaaSツールで整える
ガイドライン管理・違反モニタリング・スキルスコアなど、AIガバナンスをひとつの仕組みで。
commonで伴走する
導入支援・社内展開・定着まで、AI顧問が一緒に走ります。ガバナンスに詳しくなくても大丈夫。
会社情報
PURPOSE
AIと人を、正しく結び、人間主導の共存社会を構築する。
会社概要
- 会社名:
- 株式会社AiLiNK
- 所在地:
- 東京都港区赤坂9-6-29 パシフィック乃木坂605号室
- メール:
- info@ailinkjp.com
