禁止するだけでは、シャドーAIは防げません。私たちは、AIガバナンスという切り口から、 企業のAI活用と経営の説明責任を両立させる仕組みづくりに取り組んでいます。
オンライン30分・その場での契約は求めません
AI活用の実態を可視化し、ガイドラインを回し続ける。
※画面はイメージです。表示しているのは架空の企業データです。
2026年6月24日 正式ローンチ / 先行導入企業を募集中
プロダクトを見る情シス・DX推進担当者から、特によく聞く3つの悩みです。当てはまるものに、チェックしてみてください。
実際、「シャドーAIを有効に管理できていない」と回答した国内企業は73%にのぼります(出典:Gartner、2026年6月発表)。
会社のPCでは禁止されているので、個人のスマホでAIに聞いて、その答えを資料にコピペしています
— 現場社員
ガイドラインが去年のままで、正直誰も見ていません
— 情シス担当
現場のスピード感を殺さずに、上にどう説明するかが一番の悩みです
— DX推進担当
更新されないカーナビは、いつのまにか海の上を走っています。通れたはずの道が、通行止めになっていることもある。AIのガイドラインも同じです。古い道標のまま走り続ければ、行き当たりばったりになり、遠くへ行くほど時間がかかります。
シャドーAIは、統制するほど見えなくなる。まず実態を可視化することから始めます。個人を罰するためではなく、組織全体のリスクを可視化するための一歩です。
一度作って終わりのガイドラインではなく、変化に合わせて更新し続ける仕組みが必要です。
現場のスピードを止めずに、経営・監査への説明責任も果たせる状態を目指します。
AiLiNKは、シャドーAIの検知から、ガイドラインの継続的な最適化、経営・監査への説明まで、AIガバナンスに必要な一連の流れを一体で支援するSaaSです。
誰が、どこで、どんなAIツールを使っているかを可視化します。
現場の実態や法規制の変化に合わせて、ガイドラインを更新し続けます。
経営・監査にそのまま使える形で、状況をレポートします。
現場の実態と法規制の変化に合わせて、回し続ける
プレスリリースと公式note「AIと人を結ぶ会社」から、最新の発信をピックアップしています。
AI活用の課題感がまだ曖昧な段階でも大丈夫です。データから状況を見る「無料診断」と、専門家と話せるAI顧問サービス「common」。どちらからでも始められます。