AiLiNK
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2025年11月設立 / AIガバナンスについて発信中

シャドーAIと、向き合う。 AIと人を、正しく結ぶ

禁止するだけでは、シャドーAIは防げません。私たちは、AIガバナンスという切り口から、 企業のAI活用と経営の説明責任を両立させる仕組みづくりに取り組んでいます。

オンライン30分・その場での契約は求めません

AIガバナンスSaaS AiLiNK
サンプル画面

AI活用の実態を可視化し、ガイドラインを回し続ける。

AiLiNKの組織診断レポート画面(架空の企業データによるイメージ)

※画面はイメージです。表示しているのは架空の企業データです。

  • シャドーAI検知
  • ガイドライン更新
  • AI活用診断・学習
  • 組織のナレッジ化

2026年6月24日 正式ローンチ / 先行導入企業を募集中

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IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」でAI利用リスクが初登場・第3位 EU AI Actが2026年8月より段階適用開始 デジタル庁は2026年6月、行政自身の生成AI活用ガイドラインを改定 厚生労働省は医療分野向けのAI利活用ガイドラインを整備 個人情報保護法の改正法案が2026年4月に閣議決定 IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」でAI利用リスクが初登場・第3位 EU AI Actが2026年8月より段階適用開始 デジタル庁は2026年6月、行政自身の生成AI活用ガイドラインを改定 厚生労働省は医療分野向けのAI利活用ガイドラインを整備 個人情報保護法の改正法案が2026年4月に閣議決定
セルフチェック

「禁止」では、現場は止まらない。

情シス・DX推進担当者から、特によく聞く3つの悩みです。当てはまるものに、チェックしてみてください。

実際、「シャドーAIを有効に管理できていない」と回答した国内企業は73%にのぼります(出典:Gartner、2026年6月発表)。

3つとも、実際によく聞く悩みです。1つでもチェックが付けば、この先はきっとあなたのための内容です。

現場ヒアリングで、よく聞く声

会社のPCでは禁止されているので、個人のスマホでAIに聞いて、その答えを資料にコピペしています

— 現場社員

ガイドラインが去年のままで、正直誰も見ていません

— 情シス担当

現場のスピード感を殺さずに、上にどう説明するかが一番の悩みです

— DX推進担当

AiLiNKが実施した、延べ2,000名超の現場ヒアリングの中で、繰り返し語られた内容を要約したものです(要約・匿名)。特定の発言者・企業を示すものではありません。
私たちの考え方

古いナビでは、遠いところへは行けない。

更新されないカーナビは、いつのまにか海の上を走っています。通れたはずの道が、通行止めになっていることもある。AIのガイドラインも同じです。古い道標のまま走り続ければ、行き当たりばったりになり、遠くへ行くほど時間がかかります。

01

禁止じゃ防げない

シャドーAIは、統制するほど見えなくなる。まず実態を可視化することから始めます。個人を罰するためではなく、組織全体のリスクを可視化するための一歩です。

02

作って終わりにしない

一度作って終わりのガイドラインではなく、変化に合わせて更新し続ける仕組みが必要です。

03

スピードと説明責任を両立する

現場のスピードを止めずに、経営・監査への説明責任も果たせる状態を目指します。

日本初のAI基本法「AI推進法」が2025年9月に全面施行(出典:内閣府)
総務省・経済産業省「AI事業者ガイドライン」は2026年3月に第1.2版へ改定。前版からわずか1年足らずでの更新(出典:経済産業省)
金融庁も2026年3月、金融機関向け「AIディスカッションペーパー」を改定。業種別のAIガバナンス対応も本格化(出典:金融庁)
Purpose

AIと人を、正しく結び、人間主導の共存社会を構築する。

できること

検知して、終わりにしない

AiLiNKは、シャドーAIの検知から、ガイドラインの継続的な最適化、経営・監査への説明まで、AIガバナンスに必要な一連の流れを一体で支援するSaaSです。

01

検知する

誰が、どこで、どんなAIツールを使っているかを可視化します。

02

最適化する

現場の実態や法規制の変化に合わせて、ガイドラインを更新し続けます。

03

説明する

経営・監査にそのまま使える形で、状況をレポートします。

現場の実態と法規制の変化に合わせて、回し続ける

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プレスリリースと公式note「AIと人を結ぶ会社」から、最新の発信をピックアップしています。

気軽に相談したい方へ

小さく試す入り口が、2つある。

AI活用の課題感がまだ曖昧な段階でも大丈夫です。データから状況を見る「無料診断」と、専門家と話せるAI顧問サービス「common」。どちらからでも始められます。

まずは、無料相談から。

プロダクトの説明に限りません。AI活用や、私たちの取り組みについて、まずは気軽にお話しできればと思います。

無理な営業は行いません。ご状況に合わせてご案内します。

運営:株式会社AiLiNK(2025年11月設立)代表 石川 凜(CEO)・門井 佑太(共同創業者兼COO)/ 詳しくは会社情報ページをご覧ください。

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